Author:スピリチュアル部
某企業でヒッソリと活動しているアングラ的スピリチュアル部(通称:スピ部)のメンバーによるブログ。
部長を中心に、パワスポツアーやワークショップなどを通して、高い精神性と魂の成長を追い求め、鋭意活動中☆
さて、左の3枚が内藤選手、右の3枚が亀田選手。とっさに考えたスプレッドですが・・・。まず3枚の1番上のカード同士を「最終結果」として比較。内藤選手が『カップ7逆』で亀田選手が『バトン10』。この2枚を見たときに、内藤選手、負けるかも、と思いました。
『コイン5』と『恋人たち』。ほ〜。これをどう読むか。『コイン5』は「完璧でないこと、妥協して得られるものがある、ほどほどの結果」といった意味があるけど、隣の『恋人たち』の「愛、情、ハートの声に従う」とコンビネーションで読む場合、やっぱり、『コイン5』のもう1つの意味のほうがしっくりくるかしら。
出たカードは『ソードナイト逆』と『カップクイーン』。
」と驚いたものの、人の顔って、ちょっとバランスが変わるだけで人相が変わるものだなぁ、と妙に冷静な自分がいたりして。
出たカードは、「コイン6」と「コイン5」。豊かさについて聞いて、物質を表す「コイン」が出るのも面白い。まず、質問に対しての直接的な答えが「コイン6」。まさに、「分かち合い」や「共有」を意味するカード。「あなたの周りの人々に、あなたが持っているものを分け与えることが、心の豊かさにつながる」とカードは言う。
ランチタイムに寄ったコンビニに置いてあったAssocieの表紙タイトル『手帳活用術』に目が行き思わず購入。例の「赤い手帳」を買ってから、手帳の使い方なんかを特集している雑誌はついつい買ってしまうのだ。
先週、上司と衝突し、久しぶりにメラメラとした怒り
を胸に覚え、この先どうなるかしら、と思いながらタロットに聞いてみた。
『審判逆』と『恋人たち逆』。どちらも「答えがハッキリしない」という共通点がある。『恋人たち逆』は、気持ちが定まっていない、という「迷い」を意味するカード。「まだ答えが出ない」という『審判』のカードとのダブルパンチで、私の胸の中のザワザワ感をうまく表している感じ。
見て。超キレイなデコルテ&ちち。
今日は知人とお茶をしにちょっと街へ。ネットで見つけた小洒落た感じのカフェ『Bunch of Peonies』に行ってきました。入り口は花屋さんかと思うくらい緑がたくさん置いてあり、いい感じ。
頼んだのは「スープ&焼きたてパン&デザート&ドリンク セット」で、1,000円だよ。今日のスープは、「ごぼう」か「パプリカ」。というわけで、私はパプリカのスープを頼みました。大き目のカップに結構たっぷり入っていて、これだけでお腹いっぱい。白パンと黒ごまパンも美味しかった。
スープを食べ終わった頃に、デザートとドリンクがやってきた。私は写真のチーズケーキ。他にも紅茶のスコーンとか、チョコレートケーキとか頼めます。写真のドリンクはカフェラテだけど、なんだかカフェオレの味がしました。普通にコーヒーを頼めばよかったと、ちょっと後悔。
でも、チーズケーキも美味しく満足です。お店はやっぱり女性向かな。白い壁と木のテーブルがシンプルで、天上のシャンデリアも出しゃばり過ぎず、といった雰囲気です。ただ、若干狭い感があり、隣の人の話し声がバンバン聞こえます。秘密の話がしたいときには向きません。