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ベーシック修了
ただ今勉強中のフラワーエッセンス。本日ベーシックコース最終回のワークシートを提出し、早速アドバンスコースへ申し込みをしました。
アドバンスコースでは、対象別(女性・男性・子ども・動物・植物)や目的別(身体症状・子育て・トラウマ治療 etc)という視点でのエッセンスの選び方や、その他フラワーエッセンス講座の企画力やカウンセリング力などについても学びます。 スクーリング(通学)と個人カウンセリングも各1回ずつあるので、さらに深くエッセンスについて学べるかな。12回コースなので、おそらく半年から一年はかかると思うけど、じっくり取り組んでいきたいです。
先週末から新しいエッセンスを飲んでいます。私の今の状況から担当講師の方がエッセンスをいくつかブレンドして送ってくれるのですが、今飲んでいるのが
「私」から「私たち」へ
今日から、メタレベル7のワークシートに取り組もうと思います。
メタレベル7のテーマは、『自我の枠を超え、祈りと瞑想』。
最近、メディテを始めた私にとっては、グッドタイミングです。そしていつものように、エッセンスを選んでみることにしました。ペンジュラムが選んだのは、今回は1本のみ。それは『アンジェリカ(Angelica)』という植物のエッセンス。ラテン語の「angelus(天使)」が語源というだけあって、キーワードは、
天使、ガイド、導き、安心感、スピリチュアリティ
といった、なにやら高いところからのサポートを得られそうなエッセンスです。
このエッセンスが選ばれた理由をタロちゃんに聞いてみました。
メタレベル6
今月から、フラワーエッセンスのメタレベル6に取り組み中。
だけど、なかなか前へ進めない。だって、質問が難しいんだもの
「あなたの人生の大切な教訓は何ですか?」
「あなたにとってどんな死が嫌ですか?どんな死だとOKですか?」
普通に生活してても、あまり考えることがない質問です。
メタレベル6のテーマは、『人生の教訓と受容』。ここでは、人生は、目的と同時に教訓もあるということを理解していきます。自分や他人の失敗や過ちを許して、罪の意識や、過去の執着を乗り越える。個人的なことだけでなく、自分が属する家族や社会や人種がもつ教訓に何があるのかを理解する。人間にとって避けることができない死について考える。
月の光に照らされて
ホワイトチェストナットとワイルドオートのコンビネーションエッセンスを飲み始めて2週間。以前のブログで書いたように、結構精神的な辛さを体験しましたが、その波もようやく落ち着き、胸の痛みも和らいでいます。ただし、涙もろさだけは未だに残る。
おそるおそる、ペンジュラムに聞いてみました。
「まだ、飲み続けたほうがいいですか?」
そうすると、間をおかず、左右にゆれ始めました。「NO」の意味です。どうやら、このコンビネーションの役割は終了したようです。では、次のエッセンスを聞いてみよう(エッセンスを勉強中なので、いろいろと体感してみたいという好奇心は健在です)。 前回のようにラベルを見ずに1本1本確認していくと、「YES」と振れたのは3本のみ。
Zinnia(ジニア)
Baby Blue Eyes(ベビーブルーアイズ)
Wild Oat(ワイルドオート)
あれ。ジニアとベビーブルーアイズが戻ってきた。そしてワイルドオートも残ったぞ。どういうことだ・・・。こんなときはタロちゃんにお伺い。
一転して・・・。
ジニア、ベビーブルーアイズ、ホワイトチェストナットを2週間程飲み、すっかり陽気になった私は、次のステップに進んでみようと、今月に入ってから、フラワーエッセンスを変えてみることにしました。特に精神的にネガティブに感じる部分はなかったので、久しぶりにペンジュラムで選んでみることに。
すでに15本程集まったエッセンス。名前が書いたラベルを見ないように、1本1本ペンジュラムに聞いていくと、ほとんどが「NO」の返事。その中で、2本だけが「YES」と出ました。その2本は、「ワイルドオート」と「ホワイトチェストナット」。
Wild Oat(ワイルドオート)
キーワード: 生きる意味、人生の方向性、内なる声
White Chest Nut(ホワイトチェストナット)
キーワード: 止められない思考、心配事、心の平静
ホワイトチェストナットは引き続き必要なようです。ワイルドオートはちょっと意外だったので、疑い深い私は、もう一度ペンジュラムに聞くと、やっぱり答えは同じ。
巨大なオレンジの花
今日、受講中のフラワーエッセンス講座の3回目(メタレベル3)の添削が送られてきました。毎回提出したワークシートに対して丁寧に担当プラクティショナーの方が返信をしてくれます。

読み進めると、彼女からの問いが。
「巨大なオレンジ色の花が空に浮かんでいる夢はとても興味深いですね。その後、この夢について何か思い当たることがあったでしょうか?」
ああ、そうか。私はそんな夢を見ていたのを思い出した。見たときは、あまりにもその夢がリアルで生々しく鮮明だったので、目覚めたときはとても印象に残っていましたが、日が経つにつれてすっかり忘れていたのです。
何か思い当たること・・・。その夢は、今でもハッキリと思い出せます。鮮やかなオレンジ色の巨大な花が空に浮かんでいました。それは、異様にデカく、シイタケのように肉厚で、巨大な生き物のようにそこに存在し、「生」を感じさせるイキイキとしたエネルギーを放っていました。私は頭上のそれを、テーマパークのような遊園地のような所に立って見上げていたのです。
オレンジ色の花・・・遊園地・・・・・・・「ハッ
」
子供の心を取り戻す

今週から新しいエッセンスを飲んでいます。テーマは「子供の心を取り戻す」。前回のブログの創造性ともつながっています。
Zinnia(ジニア)
キーワード: 子供のようなユーモアと遊び心、喜び
Baby Blue Eyes(ベビーブルーアイズ)
キーワード: 子供のような純粋さと信頼
White Chest Nut(ホワイトチェストナット)
キーワード: 止められない思考、心配事、心の平静
メタフローラ
プライマリー通信コースを修了した後、引き続きベーシックコースで地道に学んでいるフラワーエッセンス。プライマリーと同様、自分と向き合いながらの学びが続きます
8回講座で、毎回のテーマに沿いながら、1ヶ月に1回ぐらいのペースでテキストを提出するので、8ヶ月かけてゆっくり取り組んでいます。
ベーシックコースでは、主にFESの『メタフローラシステム』について体験的に理解していくというもの。「メタフローラ」とは、魂の成長段階のことで、次の8つの段階に分類されています。
エッセンス届くの巻

現在受講中のフラワーエッセンス通信講座で、今の自分が必要なエッセンスを処方していただきました。で、本日そのトリートメントボトルが到着。
下記の5種類のエッセンスが入っています。
インパチェンス(バッチ)
バイン(バッチ)
カレンデュラ(FES)
ラークスパー(FES)
アンジェリカ(FES)
今回初めてFESのエッセンスを体験するので、どんな変化があるか楽しみです
さらに、プラクティショナーの方からのコメントを読んで興味深々。
変容のとき
スピリチュアル的なことに目を向けていると、自然とポジティブ思考になるせいか、いわゆる“ネガティブ”な感情とは縁遠くなっていました。ところがフラワーエッセンスを学び始めてから変化が起こり始めたのです。通信講座を始めた頃は、バッチレメディの7つの感情のカテゴリーを眺めながら、「今の私にはあんまり必要なエッセンスはないな〜」、と高をくくっていたけど、テキストとワークシートを進める内に、遠い昔に置き去りにした感情がフツフツと湧き上がってくるではありませんか
プライマリーコースでは、4回に渡って自分自身にいくつかの質問をしていきます。
「自分のことが好きですか?」
「嫌いなところはどこですか?」
「自分の本当の気持ちに気がついていますか?」
「傷ついた心をそのままにしていませんか?」
玉ねぎの皮が・・・

ただ今フラワーエッセンスを通信講座で勉強中の私は、実際に体験してみるのが一番!と、イギリスからボトルを取り寄せた(日本で買うより安い)。
まずは基本のバッチを4本。
バッチのフラワーエッセンスを作っているメーカーはいくつかあるらしい。通信講座をやっている先に違いを問い合わせてみると、世界でトップのシェアは、「ネルソン社」と「ヒーリングハーブ社」という返事。ネルソン社のフラワーエッセンスは、バッチセンターの流れをくむ人たちが母液を提供していて、かたや、ヒーリングハーブ社のエッセンスは、バッチセンターの副所長をしていた方からエッセンスのつくり方を聞いて、大変ナーバスに作っており、どちらもエネルギーレベルが良いとのこと。
ところが私が既に購入していたのは、「クリスタルハーブ社」という所のもの。どうやら私はマイナーなものを選んだらしい・・・
花のチカラ
“病気の真の原因は、その人の内部に生じるいろいろな感情の乱れである”− そう信じていた英国の医師エドワード・バッチ博士。彼が1920年代後半から1930年代にかけて考案したのが『フラワー・レメディ』です
。その名の通り、花の持つエネルギーを利用した自然療法です。心や感情のバランスを取り戻すために開発されたフラワー・エッセンス。今では、バッチだけでなく、様々な種類のエッセンスがあります。
私とエッセンスの出会いは、オーストラリアの「ブッシュ・フラワー・エッセンス」。どちらかというと穏やかに作用すると言われるバッチに比べて、ブッシュはその即効性が評判で、当時、ある感情に悩まされていた私は、「早く癒して〜
」とばかりに、ブッシュを選んだっけ。




