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計らい?
昨日外出前にコンタクトを装着しようとしたら、ポロッと落ちた。「あ、いけない。」そう思って床に目をやるが、レンズは見当たらない。おかしい。飛んだ気配もないのに、どこを探してもないのだ。念のため部屋の隅々を床を這うように探してみたが、薄緑に光る物体はどこにもない。もしかしたら、服にくっついているかもと、全裸になって、服を裏返してみるが、やはりない。
コンタクトレンズを使い始めて20年。今まで一度たりともレンズを紛失したことがなく、たとえ落としても必ず見つけていたので、今回もすぐ見つかるだろうと高をくくっていた。30分ほど探しても見つからないので、ペンジュラムに聞いてみた。
ロザリオ

イタリアへ行った知人からロザリオのお土産をいただいた。
クリスチャンではないけれど、目にして手に取ってみると、なんだかアリガタイ。
白いほうには、マリア様らしき人が。首にかけてみると、このマリア像がちょうど胸のあたりにきます。かけていると、首の周りがザワザワするような感じがするのは気のせいでしょうか
(ちなみに、ロザリオは首にかけるものではないそうです。)
昨日帰宅すると、うちの母が足をひきずっていたので、どうしたのかと聞くと、「突然足の甲が捻挫したみたいに痛い。明日病院まで送ってって。」と言う。あまりに痛そうだったので、マリア様にお願いしてみることにした。
「明日起きたら母の足の痛みが良くなっていますように
」
翌日目が覚めると、母が普通に歩いているではないか
「朝起きたら、痛みが大分良くなってるから、今日は病院いかなくていいかも。」
う〜ん、偶然でしょうか。
今日はこれからイシス学院(旧タロット大学)の名古屋講師の方主催で、タロットリーディング会があるので行ってきます。
美輪明宏 語録2
今日の『オーラの泉』スペシャルで耳に残った美輪さんの言葉。
“孤独は人を聡明にする”
この言葉を聞いて頭をよぎったのが、『solitude(ソリテュード)』 という英語。昔から、何故かこの単語が好きだった。日本語に訳すと『孤独』だけど、同じ『孤独』という意味を持つ「loneliness」とは異なる響きがある。
「solitude」には、凛とした聡明感があるのだ。それは、美しい月明かりの夜に、独り静かに物思いに耽るような時間。「loneliness」には悲しい涙がつきものだか、「solitude」はむしろ満足げな静かな笑みが似合う。「loneliness」は望まず孤独になるような寂しさがあるが、「solitude」は、好んで集団から離れ、独りの世界に戻っていくような感覚。それは“積極的な孤独”と呼んでもいい。
スカイプ初トライ

今日はじめてスカイプを使いました(遅いか
)
電話使わずにPC越しに遠方の人と話ができ、しかも通話無料とは、なんて便利
ヘッドセットをつけながら話をしていると、オペレーターになった気分です
ベイビーマリリン
とある日に新聞広告で目にした赤ちゃん

もう少しはっきり見たい方はこちらのサイト↓
Combimini
目にした瞬間、あんまり可愛くて、そのパーフェクトなスマイリーフェイスに釘付けになり、気がづくとビリビリとそのページを破りとっていた。そして翌日会社にそれを持っていき、みんなに「見てみて、すっごく可愛いでしょ〜
」と同意を求めるが、みんなポカンとしている。「いや、まあ可愛いですけど、わざわざ切り取ってくるほどでも・・・」。
期待していた反応が返ってこないのに一抹の寂しさを覚えた私は、PCの腹面にベイビーの切抜きを貼り付ける。それを見ていた一スタッフが私に気を使ったのか、「名前はなんていうんですか?」と聞いてきたので、すかさず「マリリンちゃん」、と答えていた。
「え、男の子じゃないんですか?」
え? あ。よく見ると男の子っぽい。 しかし、引くに引けない私はベイビーを女の子で通すことにした。
以来、仕事の合間にマリリンの笑顔を見て癒されている。気のせいか、私の中の母性のようなものが刺激されるようで、自然と笑みがこぼれてしまう。それを横目で見ている隣の席の縦縞シャツの男が、「誰かお医者さん呼んできてくださ〜い」と呆れているが、私はどこ吹く風である。子供を持つ母親の強さって、きっとこんな感じなのかしら。
エリートは瞑想する

『宇宙とつながる成功習慣』。
ワシントンDCにある世界銀行で人事カウンセラーとして働いていた中野裕弓さんという方が書いた本です。
タイトル的に、スピ棚に置いてそうな本ですが、私がこれを見つけたのは、本屋のビジネス書のセクション。その内容は、仕事に大切な、集中力・企画力・発想力を高めるのに役立つものとして、簡単な瞑想法が紹介されています。
欧米ではエリートビジネスマンで瞑想をやっている人が多いそうで、世界銀行にも「瞑想クラブ」というのがあったらしい。日本でも、京セラの創業者の稲盛和夫さんや、ソニー創業者のひとり、井深大さんといった方が瞑想を経験しているのだとか。
エリートは瞑想する。なぜか?
ポリルアの風
今日は一日、窓から入ってくる風が気持ちの良い日でした。ゆったり、のんびりと過ごせる時間
そしてふと、ニュージーランドにいた頃の事を思い出しました。私が住んでいたポリルア市というところは、首都のウェリントンから車で20分くらい北に走ったところにあります。
今日私が感じた風は、ポリルアの家で、よく昼間に窓を開けてベッドの上で昼寝をしていたときに感じた心地よさに似ていたのです。私は普段、あまり過去を振り返らない人間ですが、五感というものは、ときどき過去を連れてくるものですね(笑)
ポリルア市は愛知県の西尾市と姉妹都市提携をしているので、毎年西尾市から中学生、高校生、市民、市議会議員などの視察団を受け入れていました。そのときに縁あって交流のお手伝いをしていたころの写真です↓

もっと右脳を。
夢を見ました。
私は何やら企画書のようなものを書いています。
そして、できあがったものを手渡した相手は、何故かうちの会社の副会長
彼はパラパラと目を通すと、たった一言私に言いました。
「もっと右脳を使いなさい。」
右脳を使うって、どういうことだ。
私はロジカルにモノを考えるのが苦手で、なんでも「雰囲気」で物事を進めていくタイプ。ところが最近、これではいけないと、論理的思考ができるように、『戦略的な人の超速☆思考術』という本を買ったばかり。そんな矢先に、夢とはいえ、「もっと右脳を使いなさい」と言われたものだから、混乱してしまうではないか。
ところがこの本を読み進めると、“左脳と右脳の働きを理解しよう”というページが出てきた。
“右脳を活性化するためには、左脳と右脳のコミュニケーションを円滑にすることが鍵といわれています”
なるほど、脳もバランスなんですね。『言葉(左脳)』と『イメージ(右脳)』の連携がポイントのようです。
はい。右脳ももっと使います
顔まわりの話

知人からピュアプラセンタの化粧品サンプルをもらった
左のサンプルセットのほかに、右の写真の美容液と、プラセンタ原液。しかも2セット分。 なんてラッキー
水も添加物もいっさい入っていない純度100%のロシア・プラセンタ原液だけあって、毛穴からスーッと入っていく
乳液やクリームはハーブの香りで、保湿十分。しばらくスキンケアは癒しタイムになりそうだ。
ここ最近、自分で化粧品を買ったことがない。会社でも、「これ使ってあとで感想聞かせて。」とサンプルを私のデスクの上に置いていく。しかもきまってアンチエイジング系の化粧品・・・。喜ぶべきか、悩むべきか。
話は変わって、近所にメガネの卸店がオープンし、チラシの“オープン特別価格で超薄型レンズ屈折1.74が5,000円”の文字にやられ、早速見に行ってきた。
恋愛運アップのために
ついさきほど、中京テレビのアンデュで、風水コンサルタントの直居由美里さんが出演していました。
ずばり、恋愛運アップ
のためのアドバイスです
1.玄関に靴や傘を出しっぱなしにしない
2.ドライヤーなどのコンセントは、使用したあとは必ず抜く
3.トイレに本は置かない
4.カバンを床に直置きしない
5.フタのついていないゴミ箱は置かない
6.シンクの汚れはキレイに
7.ドレッサーは東に置いて、東向きに化粧をする
8.黒色の家具は置かない
9.皮製のソファーはNG。布製のものを。
10.冷蔵庫の上に、電子レンジなどは置かない
他にも、「落ち着き」がちな茶色いカーテンやカーペットは避ける、など、細かいことですが、色々ポイントがあるんですね〜。
ちなみに私は、10個中、5個がNG
なるほど、こんなとこに要因があったのか・・・。
他人の視線
昨日は出張で東京へ
とある芸能人へのインタビューのためだ。といっても私が取材するわけではなく、チームのスタッフがインタビューするのに同行しただけで、まあ、言ってみれば保護者みたいなもの。
時間通りに現れた彼女は、テレビで見るよりもずっと可愛いではないか。
肌はツルツルで、顔がちっちゃい。髪の毛は、キレイに手入れされ、春らしいファッション
に身を包み、「よろしくお願いしま〜す。」と笑顔で挨拶をされた。
30分程のインタビューの最中、彼女は終始笑顔で、こちらからの質問に対し、ひとつひとつ丁寧に答えている。芸能人によくありがちだと言われる高飛車な態度など微塵もなく、とっても好印象。
既に30代半ばになる彼女だが、見かけは20代である。
カメラマンが撮る写真がPC上で1枚1枚映し出されるのを眺めていると、どれも「ナイスショット」。つまり、どの1枚をとっても「外れ」がないんである。私は思った。これが、一般人と芸能人の差なのね。
なにげない話
今週は、仕事ではじめて札幌に行ってきました
道路わきには、積もった雪が高く寄せられていましたが、思っていたよりも寒くなく、空気がスッキリ新鮮で気持ちよかった。久しぶりに息が白いのを見て、思わず「ハー、ハー」してしまいました。
飛行機に乗ったのも何年かぶり。
実は私は大の飛行機好きで、昔から、空を飛ぶ飛行機を見ては、「あ!飛行機
」と子供のように指をさすほど感動します。
一番コーフンするのは、離陸するとき。機体が「グーン」と音を立てながら飛び立つ瞬間が、なんとも言えません。窓から見える飛行機の翼を眺めていると、「こんな堅い物体が、こんな高い所を飛んでいる。」ことを実感し、ますますワクワク感を覚えるのです。
そして最後は、降下するときに見え始める海や街並み。普段、横からしか見えていない風景を上から眺めていると、「よくこんなものを創ったな」と、毎回感心するわけですが、同時に、「地球の一部」を見下ろしながら、そこで繰り広げられているであろう様々な人間ドラマを想像して、なんとも身が引き締まるような思いがします。このくらい上から、自分を見れるといいな。
無事に着陸すると、「今日も頑張ったねぇ」と、機体に向かってココロの中でお礼を言いながら・・・
名刺を作りました。
突然ですが、名刺を作りました。これはその裏面です↑
ある方のブログで偶然見つけた名刺サイト、その名も『お守り文字.jp』。文字通り、僧侶の方が一筆一筆文字を書いてくれるというから、なんともありがたい
そして、名前だけでなく、自分の好きな言葉をリクエストすると、それを筆でしたためてくれるのです。裏表、それぞれ何パターンかデザインを出していただきながら、「ちょっとイメージと違うんですぅ〜」というワガママな私の言葉に、「名刺を渡した方にも喜んでいただける、世界にたったひとつの名刺に仕上げましょう。」と快く書き直していただきました。さらに、本日届いたばかりのホカホカ名刺は、“お守り名刺”と書かれた木箱に丁寧に収められていました
感謝(-人-)
そして、私が選んだ言葉が『扉を開く』。
手帳を買った理由
手帳を買いました。2008年版。
いつも途中でつけなくなるので、ここ数年「まあ、手帳はいいや」と思って買っていなかったのでひさびさです。
私が買ったのは、ふと書店で目にした「超・整理手帳」というやつ。この手帳は野口悠紀雄という人が考案した手帳でちょっと変わっていて、こんな特徴があります↓
http://moura.jp/lifeculture/datebook/concept.html
私がこれを気に入ったのは、
1)綴じ込みじゃないから、書き損じてもシートを取り替えられる
2)A4サイズの紙を差し込めるスタイルになっているから、PCでプリントアウトしたものを色々持ち歩ける。
3)無料でレフィルや書き込みシートをダウンロードできる。
ところ。
あと、面白いのが『ドンピタくん』という機能を使って、オリジナルレフィルが作れます。アイデア次第で色々使えそうです。

の下で肌を焼き、気がつくと全身真っ黒。若いって恐ろしい。

