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一番のアンチエイジング

昨日からちょっと疲れ気味です。
私は自分が疲れてるときは、すぐにわかります。
なぜなら、くちびるが途端に荒れるからです。

疲れがヒドイと 「ぷちタラコくちびる」 になります。
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テレビをつけたら、「た~らこ~、た~らこ~」とタラコガールズが歌ってました。
シンクロです。ちょっと違うか・・・。
どうせなら、アンジェリーナ・ジョリーみたいにセクシーなタラコぐらいにまでなればいいのに、中途半端なタラコです。 って、タラコの話じゃありません。

5年ほど前から疲れると唇が荒れる現象が始まったのですが、気づいたことがあるんです。
唇が荒れてるときに、テレビとかで泣けるドラマやドキュメンタリーを見て感動すると、瞬時にくちびるがジンジンとうずくんです。多分くちびるが敏感になってるせいだと思うんですが、心がシビれると、くちびるもシビれる・・・なぜに??  そこで私は思いました。

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愛読本のご紹介

最近、自分のブログ更新に精を出しているあまり、スピ部ブログがおろそかになってしまっていて、ちと反省気味なもっちーどす。部長、このブログの運営はあなたの腕にもはやかかっています!日々の書き込み、心から感謝(合掌)。

自分のブログにも書いたんですが、今日は、最近ブログがらみで知り合った方から教えてもらったステキな本のご紹介♪

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心の扉を開く(聖なる日々の言葉)
アイリーン・キャディ著  
山川紘矢・川瀬 勝・羽成行央 訳

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なんとなくノスタルジー

今日は一日ノスタルジックな気分に悩まされました。

なぜって、昔の手紙を読んじゃったからです。部屋の掃除をしようと思ったら、手紙の束を見つけて。そうすると、読んじゃいますよね。やっぱり。

しかし過去を思い出すって、結構エネルギーを使うもんですね。
手紙を読み終わった後は、ちょっとした疲労感です。
確かに懐かしいなぁ、っていう感慨深さはあるんですが、同時にその当時のいろんな感情や切なさみたいなものがドッと押し寄せてきて。
忘れていたことまで、どんどん甦ってきます。

私の場合、「昔は良かった、あの頃に戻りたい」という懐古的感覚は持ち合わせていなくて、
昔あったことは、すぐに忘れてしまうという特技(?)があります。
よく友達に、「ひさみちゃん、あの時ああ言ったよね、あんな事したよね。」とか言われるんですが、当の本人は全然覚えていない。

次から次へと記憶からこぼれていくので (決して年だからじゃありません --;)、

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クリスタルワーク

自分のブログからのコピペでスイマセン 笑
貴重な体験をしてきたので、upしておきます。よかったら読んでね 笑

昨日は、1日京都にいっていました。残念ながら、観光&紅葉ではなくて、朝から夜まで、クリスタルリーディングのクラスへ参加。このクラスには、今年の9月から月1回参加させていただいてます。名古屋では行われていないクラスなので、東京へ行かないとうけれなかったのですが、京都で開催すると聞いて、すぐに申し込みました。

昨日は、そのクラスの第3回目。第1回から昨日の3回までは、【今】の自分にフォーカスをするというテーマでのリーディングクラスでした。特に今回は、【自分の中でふたをしていたものに意識を向ける】というテーマのもの。【ふたをしているもの】って聞いただけで、逃げ出したくなるワタシ。皆さんは、どうでしょう?ワタシの師匠曰く、クラスの通しのテーマが【自分】である以上、そこは避けては通れず、次回(2週間後)には、【未来のテーマ】になるから、今回が多分一番しんどい、とのこと。

『でも一体、石と自分の中のふたとどんな関係があんのよっ』

と思う方もいらっしゃいますよね~。多きを語るとネタバレで怒られちゃうかもしれないので、簡単にだけ。師匠のクラスでは、さまざまな石を並べて、グリッドを作ります。使う石の数に若干制限はありますが、その石を並べて作る形状に制限や条件はありません。使用する石をまず選んで、そこから形作りが始まります。

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したたかに

テレビを見ていたら、猫を飼っている男性が嘆いていました。
「うちの子が毎日同じ時間にいなくなるんですよ。2、3時間帰ってこないんですよね。一体どこで何をしているのか・・・。」と。そこで、そのテレビ番組が大事な飼い猫の行動をカメラで追跡することに。

その猫がまず立ち寄ったのは近所の家の車庫。そこの勝手口のマットに我が物顔で座り込み、差し込む太陽の光を浴びながら、気持ちよさそうに寝ている姿が。「あの猫ちゃんね。毎日来てるのよ。いつもあそこで寝てるんだけど、ほんとに可愛くてね。」と笑顔で語るその家の住民。

しばらするとムクっと立ち上がり、立ち並ぶ家の間の細い路地裏を抜けてトコトコと奥にある平屋へ歩いていくニャンコ。そして、ドアが開いている玄関に入って「ミャー」と一鳴き。
すると、そこで一人暮らしをしているおじいちゃんが餌を片手に出てきました。猫の頭を愛しそうに撫でながら、「毎日同じ時間に来るんですよ。だからこっちもこの時間になると、あの子が来るのが待ち遠しくてね。この家で飼いたいくらいなんですけどね・・・。」

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究極の自己チュー

水野美紀さん、仲間由紀恵さん、奥菜恵さんなどの愛読書として紹介されたことがある
ニール・ドナルド・ウォルシュの『神との対話』。
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彼が本当に「神」と対話したかどうかは正直どうでもいいのですが、
人生の目的とは、宇宙の成り立ちとは、といった疑問に対しての
「神」の答えは結構イケテます。
その中から特に印象深かった言葉を紹介します。

「最も愛情深い人間とは、最も自己中心的な人間だ。」

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たいせつなもの・・・

スピ話と直接関係する話ではないですが、
このところ、子供たちが社会のシステムの犠牲になるというニュースが、毎日のように届けられます。「いじめ」に対する子供たちの小さな悲鳴に、現場にいた聖職者と言われる人たちは、なにも感じなかったのだろうか。
自らの学校の虚栄心のため、大学進学率を確保するための、「効率よいお勉強」を子供たちに押し付けていいのだろうか。
見本、手本にならなくちゃいけない大人たちが、嘘の上塗り、責任の押し付けあい、見ていてホントにあきれちゃいます。
物質的価値感、効率至上主義・・・。
ともかく現代は、なんでもシステマチックに法則化することに固執しようとする程度の低い概念が横暴しています。人生は楽も苦労も味わうから、人間としての幅を持てるのです。人生の中であえて回り道をすることになったっていい。
大人たちの作った社会機構、システムが、子供たちの世界にも影響しています。
弱者、非効率のものが弾き出される社会。
一人の子供を持つ親の身としては、教育の場では、
他の子よりも効率良く世渡りをする術を教えるよりも、
後ろで泣いている子に耳を傾け、手を差し伸べられる人間を育ててほしい。
世の中に、法則化、効率化をあまり浸透させなくてもいい。
人はみんなあたたかい血が通う人間なんです。
間違いがあっても、愚かな立ち振る舞いをしても
みんなで支えあっていけばいいんです。
こどもたち、がんばれ!
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Author:スピリチュアル部
某企業でヒッソリと活動しているアングラ的スピリチュアル部(通称:スピ部)メンバーによるブログ。

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