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今月の読書

今月は、読書月間のようになっています
買ったり、借りたりで、読んでる本です。なぜか「効率系」「タイムマネジメント系」に偏っています

・『仕組み仕事術』-泉正人
・『レバレッジリーディング』-本田直之
・『効率が10倍アップする新・知的生産術』-勝間和代
・『捨てる!ほど快適になるパソコンのカラクリ』-湯浅顕人

“1冊の本には、他人の経験や知恵が詰まっている。その人の数十年分の試行錯誤の軌跡がわずか1,500円程度で理解できる本というのは、とんでもなく安価で割安なもの”というようなことを、本田さんも勝間さんもその著書の中で述べています。何事も、視点を変えるだけで、その価値が変わってきますね。

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メタフローラ

プライマリー通信コースを修了した後、引き続きベーシックコースで地道に学んでいるフラワーエッセンス。プライマリーと同様、自分と向き合いながらの学びが続きます 8回講座で、毎回のテーマに沿いながら、1ヶ月に1回ぐらいのペースでテキストを提出するので、8ヶ月かけてゆっくり取り組んでいます。

ベーシックコースでは、主にFESの『メタフローラシステム』について体験的に理解していくというもの。「メタフローラ」とは、魂の成長段階のことで、次の8つの段階に分類されています。

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母へのヒーリング

母へのリコネクティブ・ヒーリング。

「周波数」といきなり言っても、おそらく理解できないと思うので、「あのね、“気”みたいなやつ習ってきたから、やってみる?」と中途半端な説明で母に打診してみると、「うん、やってみて。」と返事。毎日のように膝が痛いと言っている母にとっては、ちょっとぐらい怪しいことでも試してみる価値はあるらしい

このヒーリングは「期待を手放す」ことがポイントなので、とりあえず、そこは念を押す。私たちがヒーリングに期待することと、私たちに実際に必要なことは、必ずしも一致していないので、クライアントが抱く「期待」が妨げになるときがあるそうなのです。

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マッサージベッド

今日はうちの母にリコネクティブ・ヒーリングをしました。

実は、先日のリコネセミナーで使用されたマッサージベッドが割引で購入できるとあって、申し込みをしていたのです。届いたベッドはその業界では定評のある、アースライト社のもの。
bed.jpg  bed (2)

安定感があって、ヘッド部分もカバーもついていて、セミナー会場でスタッフがコンパクトに折りたたんで持ち運んでいるのを見て、一目ぼれ。思わず会場で申し込んでいたのです。家に帰ってきてから、「開業予定もないのに、ベッドなんか購入する必要があるんだろうか」、と迷ったのですが、なんとなく、このベッドを購入することが、ひとつのコミットメント(意思表示)のような気がしたんですね。

でも、それでも悩むのが人間の常・・・。そんなときは、タロちゃんの出番です。質問。「マッサージベッドって必要かな~。それを買うことで、どういう意味をもたらすのでしょう?」 そして、出たカードは、『法王』『節制』『恋人』

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チャクラリーディング2008

先日のリコネクティブ・ヒーリングセミナーで東京へ行ったときに、初日の午前中のフリー時間を利用して、オーラリーディングや透視リーディングを提供している、あまりんさんと久しぶりに再会。

あまりんさんは、スピ部執行役員で、オーラソーマプラクティショナーのもっちーの紹介で、3年ほど前に初めてお会いしたのですが、それ以来、名古屋にいらっしゃったときに2回程リーディングを受けたことがあります。

今回も、チャクラリーディングをお願いしました。私は自分の悩みや質問に答えてもらう透視リーディングよりも、このチャクラリーディングが気に入っています。あまりんさんが見ているイメージやシンボルを通して、自分が日頃感じていることと照らし合わせながら、その意味を自分なりに解釈していきます。それはまるで、タロットカードのシンボルや絵を見ながら、浮かんできたイメージを読んでいくのと似ているような気がするのです。

1年半前のリーディングから、どんな風に自分のエネルギーが変化しているのかを確認するのも楽しいものです  そして、第1から第7チャクラまで順番に見ていただいて、今の私のテーマが『エネルギーアップ』であることがわかりました。

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リコネクティブヒーリング3

前回の続きです。

今度は私がクライアント役になり、ベッドの上に横になります。
プラクティショナー役の方が、私の頭の後ろに立って、クラウン(頭頂)に向かって「周波数」を送っていたときのことです。

なんとなく、頭頂に圧迫感を感じ、引っ張られるような感覚がありました。もちろんプラクティショナー役の方は私に触れていません。すると、頭が不定期に、小さく動き始めました。そして次に、少しずつ、ゆっくりと、天井を向いていた私の頭が右側に向こうとするんです。まるで、誰かが私の頭を両側から持って動かそうとしているような感じです。同時に、肩と右腕に軽いしびれが起こりました。

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リコネクティブヒーリング2

昨日の続きです。

セミナー1日目。会場に到着すると、部屋の半分に350人分の椅子が並べられ、もう半分には100台ぐらいのマッサージベッドがズラリと並んでいて圧巻。

ヒーリングの時の基本的な手の使い方をいくつか教えてもらい、その都度、プラクティショナー役、クライアント役、オブザーバーに分かれて練習をします。

オブザーバー役のときは、ベッドに横になっているクライアント役の人達を自由に見て回ることができるのですが、このエネルギーヒーリングで特有の『レジスター(反応)』が、所々で出ていました。話には聞いていましたが、実際目の前で見てみると、ほんとに「勝手に動いてる」ので、思わず口をポカンと開けて見てしまいます。

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リコネクティブヒーリング

4月4日~6日の3日間、東京の国際展示場で「リコネクティブ・ヒーリング」レベルⅠ/Ⅱセミナーに参加してきました。

年に2回日本で開催されるこのセミナーは、いつも満員で、今回も350名近い方が参加。セミナーは、エリック・パールと世界各国からサポートで来ていた10名程のティーチングアシスタントの方々がヘッドマイクをつけて英語で話しをするので、会場には同時通訳用のブースが用意されていました。参加者には一人ひとり通訳用レシーバーが配られて、3人の同時通訳者が交代で通訳をしていくという、まるで国際会議並みのシチュエーション。

4日のイブニングセミナーには、『淋しいアメリカ人』や『聡明な女は料理が上手い』で有名なエッセイストでノンフィクション作家の桐島洋子さん(桐島かれんのお母様)が参加されていました。桐島さんと言えば、彼女自身スピリチュアルなことに関心があるようで、そのスピ体験をまとめた『見えない海に漕ぎ出して』は、私も以前読んだことがあります。2006年のセミナーでは吉本ばななさんも参加していたらしく、みなさん、この「新しい周波数」がどんなものなのか、興味があるようですね。

5日、6日の二日間のセミナーは、朝の9:30から18:30までみっちり。そして、そこで起きたことは驚くことばかりで、私自身、アンビリーバブルな体験をしました。

と、こんな時間なので、その内容は、また次回に・・・。

占いはなぜ当たるのですか

先週末、市営図書館で借りてきました。

鏡リュウジさんの『占いはなぜ当たるのですか

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著者がたどってきた占星術の世界や、ユング心理学と占星術の関係などについて書いた本です。ホロスコープの読み方についても簡単に書いてあるのですが、なんとも難しそうです。
タロット大学にもアストロロジーコースがあるんですが、タロットに比べて覚えなきゃならないことがいっぱいあると聞き、なかなか敷居が高いな~ 数学とか苦手だしね



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Author:スピリチュアル部
某企業でヒッソリと活動しているアングラ的スピリチュアル部(通称:スピ部)メンバーによるブログ。

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