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ベーシック修了

ただ今勉強中のフラワーエッセンス。本日ベーシックコース最終回のワークシートを提出し、早速アドバンスコースへ申し込みをしました。

アドバンスコースでは、対象別(女性・男性・子ども・動物・植物)や目的別(身体症状・子育て・トラウマ治療 etc)という視点でのエッセンスの選び方や、その他フラワーエッセンス講座の企画力やカウンセリング力などについても学びます。 スクーリング(通学)と個人カウンセリングも各1回ずつあるので、さらに深くエッセンスについて学べるかな。12回コースなので、おそらく半年から一年はかかると思うけど、じっくり取り組んでいきたいです。

先週末から新しいエッセンスを飲んでいます。私の今の状況から担当講師の方がエッセンスをいくつかブレンドして送ってくれるのですが、今飲んでいるのが

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計らい?

昨日外出前にコンタクトを装着しようとしたら、ポロッと落ちた。「あ、いけない。」そう思って床に目をやるが、レンズは見当たらない。おかしい。飛んだ気配もないのに、どこを探してもないのだ。念のため部屋の隅々を床を這うように探してみたが、薄緑に光る物体はどこにもない。もしかしたら、服にくっついているかもと、全裸になって、服を裏返してみるが、やはりない。

コンタクトレンズを使い始めて20年。今まで一度たりともレンズを紛失したことがなく、たとえ落としても必ず見つけていたので、今回もすぐ見つかるだろうと高をくくっていた。30分ほど探しても見つからないので、ペンジュラムに聞いてみた。

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ロザリオ

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イタリアへ行った知人からロザリオのお土産をいただいた。
クリスチャンではないけれど、目にして手に取ってみると、なんだかアリガタイ。

白いほうには、マリア様らしき人が。首にかけてみると、このマリア像がちょうど胸のあたりにきます。かけていると、首の周りがザワザワするような感じがするのは気のせいでしょうか (ちなみに、ロザリオは首にかけるものではないそうです。)

昨日帰宅すると、うちの母が足をひきずっていたので、どうしたのかと聞くと、「突然足の甲が捻挫したみたいに痛い。明日病院まで送ってって。」と言う。あまりに痛そうだったので、マリア様にお願いしてみることにした。
「明日起きたら母の足の痛みが良くなっていますように

翌日目が覚めると、母が普通に歩いているではないか

「朝起きたら、痛みが大分良くなってるから、今日は病院いかなくていいかも。」

う~ん、偶然でしょうか。

今日はこれからイシス学院(旧タロット大学)の名古屋講師の方主催で、タロットリーディング会があるので行ってきます。

タロット日記0819

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カップの中身が飛び散ってるじゃないか

タロちゃんのメッセージ: 「無理に1つに絞らなくていい。愛は分け与えればいい。」

浮気? いいえ、どちらも本気です。

なんだか、今日入ったビッグニュースに関しての答えにも見えてくる・・・。

飛び散った愛を、わざわざ拾い集めてひとつに戻す必要もないのでしょう。

私は、「あなた」も「あなた」も愛しているのです。

美輪明宏 語録2

今日の『オーラの泉』スペシャルで耳に残った美輪さんの言葉。

“孤独は人を聡明にする”

この言葉を聞いて頭をよぎったのが、『solitude(ソリテュード)』 という英語。昔から、何故かこの単語が好きだった。日本語に訳すと『孤独』だけど、同じ『孤独』という意味を持つ「loneliness」とは異なる響きがある。

「solitude」には、凛とした聡明感があるのだ。それは、美しい月明かりの夜に、独り静かに物思いに耽るような時間。「loneliness」には悲しい涙がつきものだか、「solitude」はむしろ満足げな静かな笑みが似合う。「loneliness」は望まず孤独になるような寂しさがあるが、「solitude」は、好んで集団から離れ、独りの世界に戻っていくような感覚。それは“積極的な孤独”と呼んでもいい。

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ツマラナイ

何だかツマラナイ

会社はお盆ムードが漂い、いまいち気が入らないし、モチベーションを上げようという気にもならない。

タロちゃんに「ツマラナイんですけど」、と愚痴っぽく問いかけると、「これに対し、すべきことは何もない。退屈に任せなさい。」とつれない返事。

何かで、「充足感と退屈との境界線は実に微妙」と読んだことがある。言いえて妙である。確かに人は何かに満たされたかと思うと、次の瞬間にはしぼんだ風船のように気が抜けてしまう。そして気がつくと、その微妙な境界線を越えて、退屈という領域に立っているのである。

そう考えると、『退屈』は安定や満足の裏返しなのかもしれない。

“あなたは、充足感と退屈との境界線上に立っているだけ。何が不満なのか?”

タロちゃんのつれない返事の中に、そんな言葉を聞いたのでした

20年前の私

部屋の整理をしていたら、ココナッツの香りのバスタブ用パウダーが出てきた。以前ハワイに行った友人にもらったものだ。お風呂に入れると、ココナッツの甘い香りが漂ってきて、記憶が20年前にフラッシュバック

20年前、ワケあって1ヶ月程ハワイに滞在したことがある。毎日のようにステーキを食べ、ココナッツオイルを塗りながら、毎日太陽の下で肌を焼き、気がつくと全身真っ黒。若いって恐ろしい。

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20年前の私を本邦初公開
ロン毛のソパージュヘアがバブルっぽい・・・。そんな時代でした

ベイビーマリリン

とある日に新聞広告で目にした赤ちゃん
200808092315000 (2)
もう少しはっきり見たい方はこちらのサイト↓
Combimini

目にした瞬間、あんまり可愛くて、そのパーフェクトなスマイリーフェイスに釘付けになり、気がづくとビリビリとそのページを破りとっていた。そして翌日会社にそれを持っていき、みんなに「見てみて、すっごく可愛いでしょ~」と同意を求めるが、みんなポカンとしている。「いや、まあ可愛いですけど、わざわざ切り取ってくるほどでも・・・」。

期待していた反応が返ってこないのに一抹の寂しさを覚えた私は、PCの腹面にベイビーの切抜きを貼り付ける。それを見ていた一スタッフが私に気を使ったのか、「名前はなんていうんですか?」と聞いてきたので、すかさず「マリリンちゃん」、と答えていた。

「え、男の子じゃないんですか?」

え? あ。よく見ると男の子っぽい。 しかし、引くに引けない私はベイビーを女の子で通すことにした。

以来、仕事の合間にマリリンの笑顔を見て癒されている。気のせいか、私の中の母性のようなものが刺激されるようで、自然と笑みがこぼれてしまう。それを横目で見ている隣の席の縦縞シャツの男が、「誰かお医者さん呼んできてくださ~い」と呆れているが、私はどこ吹く風である。子供を持つ母親の強さって、きっとこんな感じなのかしら。

暗闇の先にあるもの

先週金曜日に、知人から頼まれてタロットリーディングをしました。相談の内容は、離婚しようかどうか迷っているという、とても深刻なもの。久しぶりに見た彼女は、以前と比べて痩せ細り、元気に見せようと笑顔で話をしようとする姿が逆に痛々しくもありました。

カードを展開してみると、『13番』や『愚者』など、変化を表すカードが出ています。2枚とも正位置なので、彼女が大きなターニングポイントにいることは間違いないようです。そして『愚者』が向かう先は『月』。しばらく、感情的な揺れが続きそうだなと思いました。自分の内面への旅が始まるからです。
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彼女はとても心優しい人で、自分の事よりも友達や家族の事を優先するタイプ。周りの人が傷つかないように、自分のことは後回しにしてきたのでしょう。両親を心配させたくないからと、未だ彼との事(すでに別居中)は話をしていないそうです。

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スピリチュアル部

Author:スピリチュアル部
某企業でヒッソリと活動しているアングラ的スピリチュアル部(通称:スピ部)メンバーによるブログ。

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