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今月の読書と2012年
2008 - 06/08 [Sun] - 22:42
この本は、彼がモンロー研でのプログラムに参加中に様々な“知的生命体”たちから受け取った情報を元に、スピ界では話題の『2012年』について書かれています。
結論から言うと、2012年に何が起こるかは、2009年末までに人類に気づきや意識の進化を促せるかどうかによって決まるそうです。つまり、あと1年半の猶予しかない
その意識の変化を促すヒントが、なんとピラミッド構造に隠されているらしい。
この気づきを促すために、坂本さんは現在、国の研究機関で、念力とか気のエネルギーなどを科学的に検証できないかという研究をしているあるグループとプロジェクトを組み、ピラミッド構造についての研究を急いで進めているそうです。
この本に書いてあることをすべて信じることには勇気がいります。著者も、前書きでこう書いています。
“あまりにも唐突で荒唐無稽な話だとあなたは思うだろうか?そういう気持ちも、わからないではない。実際、私もこの本で言うことが、あまりに常識を超えているので、世に出すのをためらっていた。私とて奇人変人扱いされるのは嫌である。「ノストラダムスの次は、2012年かよ!」と嘲笑されるのがおちであることはよくわかる。だから、できれば、本書を著したくない気持ちも大きいのだ。ただ、さまざまな知的生命体たちから受け取った貴重な情報を、私の世俗的な価値判断で捨て去ってしまうのは良くないことだと思う。私の保身のために、躊躇している時間はないのだ。私は単に情報の伝達係、メッセンジャーである。そう割り切って、本書を著すことにした。”
タロちゃんに、2012年が何を意味するのか聞いてみました。

今までの常識が覆る出来事(神の家)。人間の力を遥かに超える(力R)。意識の進化を促す為の無尽蔵の生命エネルギーが流れ込む(星)が、ある程度の歪が生じるのは否めない(正義R)。起きる出来事を冷静に受け止めること(吊るし)。そうすれば、物質世界(悪魔)からの解放が訪れる(太陽)。
こんな感じでしょうか。デビちゃん(悪魔)と太陽が並んだのは分かりやすい。太陽のカードの二人の子供は、デビちゃんに繋がれていた二人です。デビちゃんにつながれているときは、二人は自分が何者であるかを忘れています。太陽は、Unity(分かれていたものが一つになる)を意味します。先にたどり着いていた子供(高次の自我)が、後からきた子供(低次の自我)を「おかえり〜」と迎え入れているようです。

この本に書かれていることが、ただのイマジネーションかリアリティかは、あと4年で答えが出ます。
ここ最近、“地に足付いた”本ばかりを読んでいます。今月に入ってからは、ロジカル・シンキングを鍛えるべく2冊の本を購入。こういう本を読むと、日頃いかに自分が頭を使っていないか思い知らされる・・・。


ところが今日、久しぶりにスピ本を買ってみました。会社の貴重な男性スピ部員のひなパパから、「坂本さんの新しい本読みました?面白いですよ。」と言われ購入したのが、『楽園実現か天変地異か―2012年に何が起こるか 』という本。
この本は、彼がモンロー研でのプログラムに参加中に様々な“知的生命体”たちから受け取った情報を元に、スピ界では話題の『2012年』について書かれています。
結論から言うと、2012年に何が起こるかは、2009年末までに人類に気づきや意識の進化を促せるかどうかによって決まるそうです。つまり、あと1年半の猶予しかない
その意識の変化を促すヒントが、なんとピラミッド構造に隠されているらしい。この気づきを促すために、坂本さんは現在、国の研究機関で、念力とか気のエネルギーなどを科学的に検証できないかという研究をしているあるグループとプロジェクトを組み、ピラミッド構造についての研究を急いで進めているそうです。
この本に書いてあることをすべて信じることには勇気がいります。著者も、前書きでこう書いています。
“あまりにも唐突で荒唐無稽な話だとあなたは思うだろうか?そういう気持ちも、わからないではない。実際、私もこの本で言うことが、あまりに常識を超えているので、世に出すのをためらっていた。私とて奇人変人扱いされるのは嫌である。「ノストラダムスの次は、2012年かよ!」と嘲笑されるのがおちであることはよくわかる。だから、できれば、本書を著したくない気持ちも大きいのだ。ただ、さまざまな知的生命体たちから受け取った貴重な情報を、私の世俗的な価値判断で捨て去ってしまうのは良くないことだと思う。私の保身のために、躊躇している時間はないのだ。私は単に情報の伝達係、メッセンジャーである。そう割り切って、本書を著すことにした。”
タロちゃんに、2012年が何を意味するのか聞いてみました。

今までの常識が覆る出来事(神の家)。人間の力を遥かに超える(力R)。意識の進化を促す為の無尽蔵の生命エネルギーが流れ込む(星)が、ある程度の歪が生じるのは否めない(正義R)。起きる出来事を冷静に受け止めること(吊るし)。そうすれば、物質世界(悪魔)からの解放が訪れる(太陽)。
こんな感じでしょうか。デビちゃん(悪魔)と太陽が並んだのは分かりやすい。太陽のカードの二人の子供は、デビちゃんに繋がれていた二人です。デビちゃんにつながれているときは、二人は自分が何者であるかを忘れています。太陽は、Unity(分かれていたものが一つになる)を意味します。先にたどり着いていた子供(高次の自我)が、後からきた子供(低次の自我)を「おかえり〜」と迎え入れているようです。

この本に書かれていることが、ただのイマジネーションかリアリティかは、あと4年で答えが出ます。
mimiさん
シェルターですか
私もこれを読んだときはタマゲてしまいました。2012年がホントかどうかは別として、最近のニュースや環境問題を見ていると、大なり小なり私たちの意識を変えていくことは必要なのかな、と思いますよね。
私もこれを読んだときはタマゲてしまいました。2012年がホントかどうかは別として、最近のニュースや環境問題を見ていると、大なり小なり私たちの意識を変えていくことは必要なのかな、と思いますよね。
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で、シェルターを作っていると・・・